あ、銀猫は零3のEDで優雨と怜の会話の中で、「君が消えたら僕まで消えてしまう…」みたいなセリフがあり、そのあと怜のおなかが映ったので、もしかして怜さんのお腹には優雨の子どもが宿っていたりして?
という淡い期待を抱いておりました。で、今回の漫画にその淡い期待を入れております。
まあ、メインは狂人雛咲(妹)ですけれども…
ああ、恐ろしい女だ…(涙)
で、まずは夜泉子の存在を調べて、子どもをつくってみたけれど、子どもは男の子じゃないし、やっぱり、兄さんが居ないと嫌!と次に見つけた幽婚の情報をもとに家を飛び出したのでしょう。
…まったく、思い立ったら吉日なのは兄同様ですな。

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