メモによる榊君の情報は、すべて蓮に気にかけて欲しいためのカモフラージュだ!ということで銀猫の中では纏まりました(笑)
榊君、本当はあの電話が告白のつもりだったんだよね。止めてほしかったんだよね。
「お前には俺が居るだろ!」って(笑)…でもね、相手が蓮ということで、終了!
先生は人の心の機微には疎いから!だって、自分の世界の中で生きてる小説家ですぜ!
さらに、プレイしていて、いつも笑ってしまいましたが、放生先生の達成目標の低さ!(笑)
シャラーンと音がして、画面右上に今後の達成目標が表示されますが、蓮の場合「自分の部屋から出る」
うおおおおい!(銀猫は、激しく前のめりにコケました)
「廃墟から抜け出す」とかじゃないんですよ!「自分の部屋から出る」って、どんだけ達成目標低いの!?そんなにお外が怖いんかい!?
…というわけで、先生がそっちに逝くまで待っててね。榊君。
なんなら、深紅のように強引に契りたまえ。幽婚という手があるぞ!

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