ご無沙汰していました。銀猫です。ホント、鬼のような忙しさで、毎日帰宅するとソファで気絶する勢いで寝ています(汗)
さて、着々とコミティアが近づく中、バルマークの立ち絵が完成しました。HA-RUいわく、イケオジ(イケテルおやじ)らしいです(笑)ストーリーは完成し、HA-RUにもシナリオに目を通してもらいましたが、とにかくキャラの性格や行動が当初の企画書と全く違っていて、HA-RU自身もキャラ作りにかなり苦労していました。現在、スチル作りに勤しんでおります。と、信じています(汗)
バルマークは“副官”として自分の主に全てを捧げています。彼は、副官として、また士官候補生の師として、様々な気持ちに揺れながら主人公やガイズの前に立ちはだかります。
バルマークが描いていた未来は、一体どんなものなのでしょうか…
寡黙な彼ですが、その深層心理に触れてください。

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