2014年12月26日 のDEKO-GANG

要するに…無法地帯になってしまった…のように感じます。

14-12-26 日記


ホント、何度も言いますが、今回は夜泉子の存在がすべてをぶち壊してしまったと思うのですよ。
まだ、深羽ちゃんが、他の人には見えないとかの設定なら何とかなったと思うのですが…
いや、死者との間って…
で、そうなったらあの恐ろしい姉ちゃんが…戻ってくるかもしれない!!!澪!逃げてぇぇぇえ!!!と描いてみました(笑)
濡鴉ノ巫女やった人の中で、どれだけの人が真紅の蝶やったのだろうか…
いちを上の漫画は一番最悪な「凍蝶」を下地に書いてます。見えないと思いますが、姉ちゃんが持ってるの、あれ筆です。

さらに、愛に生きる男、榊 一哉の漫画をあげてみました(笑)

14-12-26 日記


おそらく、榊はこんな感じで、一生懸命、蓮に尽くしていたのだと思います(笑)が、いつものごとく、蓮に振り回される榊くん。
うんうん、「だって、蓮先生ですもの♥」を一番よく分かっているのは榊君じゃないすっか。身をもって知ったというか…(汗)
ここには入れませんでしたが、実は五コマ目に、死んでからも、クリスマスを忘れない榊君は、体に電飾を巻きつけて蓮を襲いに来るという設定がありました(笑)
蓮先生は押しに弱いので、累君のように一気に攻めれば、ゴールインできたかもしれませんよ(今更ですが…)

下の漫画の続きです~濡鴉ノ巫女~より

14-12-26 日記

そうなんです!たとえ、今年の飾りを来年使いまわすとしても!しても!…やっぱり今年のクリスマスは今年しかない!
ということで、寝て過ごしちゃった蓮先生は、黒澤喫茶にて行われたであろう「クリスマスパーティー」には参加できず。
むしろ蓮いないならみんなで脱いじゃえみたいな、密花さんの提案があったんじゃないかと(笑)
密花さんに言われたら断るなんてしません!というゆーりはきっとあのうさぎ耳で水着サンタをし、密花を大いに喜ばしたのではないかと(妄想)
ああ…オッパイの花園においらも行きたかった…あんな美少女や美女に囲まれたクリスマス…過ごしたいって!誰だって!!!
追記すると、累はそんなライバルになるかもしれん女の花園に、わざわざ蓮を連れて行くわけもなく…ということで嵌められた先生なのでした(笑)