2014年11月 のDEKO-GANG

とにかく、今回、面白かったから、だからって…次回は次回はぁぁぁぁぁ

14-11-06 日記


グラフィックもシナリオも、真紅の蝶を経て、ものすごく向上していますので、次回作も期待大です。でも、出るのかなり先だろうな…(寂しい)
まさか、また3とかリメイクして金稼ごうとかやめてくださいね。
物語としてはとても興味深くプレイできましたが、コー●ーやニン●ンドーの意見が入っている感は否めないので、あんまり売れるからって、売れそうな要素を入れてほしくないんですけどね…
昔からのファンとしては、零の物語で勝負してほしい。キャラ萌えじゃなくてね。
それだけの力強さと素晴らしさがある作品なので、これからも応援しております!
ただ!
これだけは、これだけはぁぁぁぁやめてくれ!
という願いを込めて上記の漫画をあげてみました(切実)
「持ち主が不幸になると射影機の価値が上がる」とかサラッと恐ろしい設定を言い切るな!
まさかそのせいで今までの登場人物が皆不幸になったら許すまじ!

蓮先生、今日も修行に励んでおります(笑)

14-11-06 日記


想いはいろいろあるんだよ。ストーリー内では、彼女たちを心配して、あんなにオッソロシイ山の遣い達がやってきても戦い抜いたわけですから。
でもね、それが伝わらない。言葉が足らない。プレイしていて、このシーンでは、格好つけて言うのだけど、何?あんた事務所のソファーで寝てただけじゃん。と(笑)
さらに、銀猫は事務所側から降りてきたので、扉を開けて蓮が寝ていて、飛び上がるほどビビった!射影機で葬ろうかと思うほど!(あの時持っていたかは忘れたが…)
で、眠っている蓮が魘されていて、心配した夕莉ちゃんが、看取るシーンも好きでした。
それにしても…放生蓮、最高!この未熟な大人があまりに可愛くて最高っす。
ネタに尽きない!累が物にした感が強いですが、苦労するぜ~累君!
先生!麻生の血が途絶えないように、しっかり生きていってくださいね!
まあ、銀猫の今回のツボキャラは夕莉ちゃんなのだけれども♥

さらに続きましては、あの婆さん強かったなぁ…何度箱に詰められたことか…

14-11-06 日記


白黒婆…強かった。というかしつこい!何度となく匡に詰められて、必死に逃げ出しましたぜ。おそらく…このおばばたちも若いころは綺麗だったのだろう…と。
で、いちを熟女ブームに乗ってみました(勝手に言わせておりますが…)
放生蓮先生は、どこに女性恐怖症があったのか、始終わかりませんでした。女性に限定されず、人間全般にむけて苦手意識を感じましたし、コミュニケーション能力は高い方ではないことは一目瞭然(笑)
なので、ババアに口説かれたら、思わず、忘れていた恐怖症が飛び出してきちゃうのかと…女性は怖いが、嫌いじゃない(笑)という設定のもと、選ぶ権利はある、と主張だけはする蓮先生を想像して描きました(笑)