2014年10月16日 のDEKO-GANG

で、なんで渡会のおっさんが襲ってくるのか…と考えてみた。

14-10-16 日記

廃墟(渡会家)の映像を見た時、ゾッとしました。部屋に箱を見つけて…うぁぁぁぁ、絶対中から出てくるよと…。
でも、初めて見た時は、渡会のおじさまが箱を背負った夜泉人で、勝手に好きな巫女の入った箱を持って帰ってきちゃったのだと思っていたわけです。
が、プレイしてみたら…おいおいおいおい。ツリ画像にやられただけかぁ~ということに。
しかも、箱に詰められちゃったのはおっさんの方でした(笑)
で、みなさん、どう思いました!?榊が出てくるのかと思いきや、渡会邸では全然会えず。なにそれぇ…絶対どこかで出て来るのだろうけど…ここじゃないんだ…
しかも、入れない扉もあるし、また来るのここ!?と再び背筋がゾッ…としました。この漫画では階段になってますが、本当は3階へは梯子で行きます。
恐ろしさのあまり、得る覚えで間違えました、すみません(涙)
覗く…というコマンドで、何か見えた瞬間、一気に手を離してしまい、渡会のおじさまの登場シーンをギャグにしてしまいました(すんません)

で、闘っていて思ったんですけど、あれ…無理やり箱に詰められて骨が折れてるんですけど、しめ縄みたいなもので上半身が縛られていますよね?あと、黒い模様は、巫女の髪がまとわりついているということでいいでしょうか?という解釈の元、異常のような…以上のような漫画になりました(笑)
中年おっさんの恋は、拘束プレイにより散りました(笑)。
拘束っていうか、高速ともいう。
だって速かったよね…箱に詰められるの…結ノ家で襖の向こうに引きづり込まれて、あっはんうっふん、そこはだめよ的な何か大人のやりとりがあったのかは定かでは無いが、気付いたら箱に詰められ、その間5秒ほど。おじちゃんに理解できたのは、白無垢の美女では無かったということだけ。
合掌。「なーむー」。

今回は、報われないおっさん…こと、渡会啓示のお話(笑)…合掌

14-10-16 日記

このおっさん、写真の白無垢美人に恋をして、添い遂げようと身も心も家も捧げて結ノ家まで突き止めて、やってくるのに…
実はそれはツリ画像でした(笑)というオチに思わず、合掌してしまいました。
最期の映像は怖いはずが、そんなうまい話はこの世知辛いご時世に無いって…と諭してしまいましたよ(笑)
添い遂げようと思った相手じゃなくて、化け物でたぁぁぁぁ!みたいな、まあ、女性に対して失礼ですし、零は何人女殺すんだって話ですけど。生贄が男でもいいじゃない?
今回、映像見て思ったんですが、ゲーム内のように、ああいう廃墟とか心霊スポットにいって録画してきて投稿サイトにあげる方多いですよね。でも、その中の何人かは、本当にああいう最期を迎えたのではないか…
と思ってしまいました…。ほら、稲川さんもいつも当たり前のように生活している、日常と、突然その中に現れる非日常があって、その非日常の空間で霊的なものが存在するって言うじゃないですか…これってつまり零の用語ではマヨイガなのだと思うのですよ…。
でも…この世でもあの世でも、つられて行って生贄にならないでくださいね!見本は「綺麗なの!」タダより怖いものは無い!
そうですよね?渡会さん(笑)

 

やっとサイトを更新できました~

14-10-16 日記

ひとつ前のネタ漫画です(笑)

不知ノ森とは名ばかりのセクハラの森 【四ノ雫 不来方 夕莉】

 

 

 

とにかく、夕莉、かっこよすぎ!健気だし、一生懸命だし、口だけではなくちゃんと連れて帰るこの勇ましさ!でも、同行者がいっつも勝手な行動しちゃうのよねぇ~
それに比べて、蓮!あんた、つねに連帯行動なんだからちゃんと背後の累君にも意識をはらえ!毎回、毎回、危険に晒されて、どんどん「はーたーてー」化してるじゃない!
*銀猫の周りの零ファンの間では、どんどんヤバい方向へ覚醒していく状態を「はたて化」といい、由来は零3の時の深紅ちゃんの「は~た~て~」と歌いだすあのシーンから命名しました(笑)
これからどんどん物語はクライマックスへ向かい、みんな「はたて化」していくのだろうけれど…プレイヤーの銀猫(わし)も危険だ!