2014年10月1日 のDEKO-GANG

14-10-01 日記

さて、昨日はあまりの疲労に早めに床に就いたのでその分も含め今日は2枚漫画あげてみました。1日ゲームできなかっただけで、操作が危うい(涙)その度に、前の章に戻ってプレイ。いつエンディングが迎えられるのか…(遠い目)
さ て、今回は、あのだだっ広いダンジョン【二ノ雫】をプレイした時のことを描きました。これが二ノ雫なの!?序盤なの!?という広さと怖さ。もう…こんなに 怖いんだから、パンチラしてよ!と叫びながらプレイしたら、相方にまだ余裕あるじゃんと言われました。無い!余裕など断じてない!
零には霊リストなるものがあって、本編とは別にサブ幽霊たちのストーリーが垣間見れます。それが楽しみの一つでもあるのですが…今回は霊リスト大変だこりゃ。何が大変かは、プレイしてみてください(笑)
さ て、今回の遠峰さん。彼女はまじ怖い。断末魔が耳に残るわ、落ちては上ってまた落ちてくる。そのときのドサッという音がまたリアルで耳に残る。生前は綺麗 な方なだけに、痛々しいし、恐ろしい。せめて、パンチラ拝ませてくれませんか!?少しは恐怖心が癒えるかも…(な訳ない)
零に出てくるメインどころにしてもサブにしても登場人物は基本的に綺麗、可愛い、かっこいい。
それならそんなサービスあってもいいじゃない!?という邪な想いを抱きつつ、それはあくまで恐怖を乗り切るための手段の一つに過ぎない!過ぎないんですよ!断じて目的はエロじゃありません!
零への愛のみです(笑)

序章からやばいです。自由に動けない分、より怖い。

14-10-01 日記

零新作、序章から飛ばしますね。恐ろしいシーンの連続なんですが、なんかエロい(笑)
まず、雨などの水に濡れると服が透ける。全部が見えないだけに余計にエロスを感じます(ドン引き禁止)さらに服の中まで侵入してくるアレやコレやでもう、心臓がドキドキハラハラ!そこに!?という突っ込みはいつも相方よりもらっております。
まあ、あまりにも怖いので、恐怖から逃避するために脳が勝手に恐怖をエロスに変換しているのかもしれません(爆)ああ…でも、深羽になら巻き付きたい!いま、同意する声が聞こえた気が…(笑)
それにしても、wiiuのパッドの電池が物凄い速さで切れます。これって霊障でしょうか?

 

初っ端から、雛咲深羽ちゃん登場に、銀猫はドキドキハラハラ。いったい何が分かるの!?
と、思いきや、そりゃ始まりですもんね、まったく何も情報なし。分からないこと山ほど。で、序章終了(笑)
でも、ばっちりとエロスを感じて次の章へ。しかし…ゴーストハンド、あれ要らないですよ。脅かすだけならホラーだし有りかな?とも思うのですが、HP減らされるってのがイライラします。
「きゃっ」って女の子が怖がればそれでいいやろう!なのに、HPまで減らされると、アイテム取るのも気が気じゃない。それ以外に心臓への負担が大きいのに、回復拾うだけに負担増やせるかぁ!
と、ゴーストハンドが出るたびに怒ってます。
それにしても零。女の子がどの子も可愛い。美人だからとかじゃなく、なんか可愛い。仕草とか、言動とか。今回のプレイではその辺はイライラしません。
ただ、怖いけど。一人じゃいやぁ!と思いながらも、同行者がつくとついたで怖い!繭お姉さまで恐ろしい目にあっておりますので、こいつ、また勝手にどっかに行くんじゃ…
って、やっぱり消えたぁぁぁぁぁ!!!というシーンはあります(笑)
是非、まだプレイしていない方、一緒にプレイして恐怖とエロスを感じましょう(笑)!