2014年10月 のDEKO-GANG

さて…皆さま…どう思いますか?

14-10-23 日記

 

あれ?零ってこんな話だっけ?とか考える余裕もなく進んでまいりましたが、ここで一度、立ち止まって振り返ってみたら、驚きと新鮮さで隠していた心のカツラが飛んでいきましたよ。空の彼方に。
今、銀猫の心は、すべすべして光っておりますよ。眩しいくらい輝いておりますって。だって…
そうですとも。
何も怖くないっすよね。ここまで来たら。
今回はイラスト全くなし、とにかく振り返って思ったことを言葉で伝えてみました(笑)
最終回はもっとズドーンと何かがやって来るのだろうか…(武者震い)

天野月さんの、挿入歌「鳥籠」最高です!

14-10-23 日記

 

放生先生の章では、夢オチ多くない!?
分かってますよ。プレイヤー的にはこれは夢ではなく、しっかりと働いた(怖い思いをした)ということは。でなきゃ、許さん!全部、蓮の夢でした♥てへっ♪なんて言ったらぶって飛ばす(笑)
こちとら寿命懸けてますから!(切実)
きっといろんな要素で(たとえば先生大好き累君などに)寝かされちゃってるんですよね。うんうん。モテる男はつらいね、先生!
ふう…今夜、できれば終章をプレイしたいのですが…(遠い目)

もうすでに何回かやっちまったのですが…ミッションを途中から再開して、「自分ではノーマルでプレイしているつもり」というパターン。
めちゃくちゃ一生懸命プレイして、章の最後にこれがイージーモードだと分かった時の落胆は半端ない。
誰だ!イージーモードでスタートした奴!まあ、もちろん自分な訳ですが…分かってるよ!分かってるけど、イージーで苦しんでいる銀猫だから、イージーでプレイした後のノーマルやる気の無さは半端ない。
そして…おそらくあるであろう…ナイトメアモード。…無理です!(きっぱり)
なぜ、このようなことが起こるかと言うと…プレイ日記を書くにあたり、メモや服装などを見るためにイージーモードで章に入り込んでおいてシャットダウンしてしまい、次ゲームをプレイする時、そのことを忘れて、そのままミッションを開始してしまうということなんです(涙)

天野月こと、ツっこ姉さんのミニアルバム「ごもくならべ」最高っすね。銀猫は零を通じて彼女のファンになったのですが、ツっこ姉さんの世界観が半端ない!
ホラーゲームのイメージに、時には苦しまれることもあったと思いますが、どの曲も大好きです。
今回は、零のプレイ日記なんで零の挿入歌「鳥籠」について少し感想をば。
鳥籠を聴きながら、登場人物の心情や状況について考えると、より深く零の世界に浸ることができます。話は少しそれますが、銀猫はアニソン大好きなんですよ。あ、でもこれって一般的にJポップのアーティストさんが歌うアニソンじゃなくて、そのマンガとか特撮とかのために書き落とされた、暑苦しいほどのアニソンのことです。すべてがそうだとは言わないのですが、近年、CDの売り上げなどの関係で、アーティストさんが主題歌を担当することが多いけれど、どこまでその曲をつくるとき作品を意識しているかなど、かなり気になるところです。
曲の要素は本当に大切で、完成された作品(アニメ、映画、ドラマ、そしてゲームを含む)は音も声も曲もすべてがその作品の血肉であるわけで…
で、話を戻すと、そういう意味でツっこ姉さんは最高だと思うわけです。以前も、確か別ページでこのサイトでも書いていると思いますが、もう一度声を大にして言いたい!
ツっこ姉さんの零への愛はパねえ!さすが零作者が直々に曲をお願いするだけの事はある!

全部プレイし終わったら、また似たことを思いますが、飽きずに読んでいただけると最高です!感激です!

今度は榊君の視点から愛を叫んでみる(笑)

14-10-23 日記

メモによる榊君の情報は、すべて蓮に気にかけて欲しいためのカモフラージュだ!ということで銀猫の中では纏まりました(笑)
榊君、本当はあの電話が告白のつもりだったんだよね。止めてほしかったんだよね。
「お前には俺が居るだろ!」って(笑)…でもね、相手が蓮ということで、終了!
先生は人の心の機微には疎いから!だって、自分の世界の中で生きてる小説家ですぜ!
さらに、プレイしていて、いつも笑ってしまいましたが、放生先生の達成目標の低さ!(笑)
シャラーンと音がして、画面右上に今後の達成目標が表示されますが、蓮の場合「自分の部屋から出る」
うおおおおい!(銀猫は、激しく前のめりにコケました)
「廃墟から抜け出す」とかじゃないんですよ!「自分の部屋から出る」って、どんだけ達成目標低いの!?そんなにお外が怖いんかい!?
…というわけで、先生がそっちに逝くまで待っててね。榊君。
なんなら、深紅のように強引に契りたまえ。幽婚という手があるぞ!