2011年4月 のDEKO-GANG

Σ主人公 シェド=クライン完成ですΩ

11-04-22 日記

主人公、シェド=クラインがHA-RUから送られてきました。HA-RUいわく、新しいツールで描いているので、色の塗り方が他のキャラと違い雰囲気が異なるとのことでした。
確かに、今までのイラストと塗りが変わっていますね。みなさんはどちらがお好みでしょうか?HA-RU自身がイメージした主人公の声は「櫻井孝宏さん」だそうですw
今回作成中のゲーム『素晴らしき世界(仮)』のストーリーは、それぞれのキャラの思考や想いに触れることを重点に置いているため、主人公にも性格や思考があります。
そのため、プレイヤーとしての“シェド=クライン”を、また、キャラクターとしての“シェド=クライン”の両方を楽しんでいただけると思います。

彼は、すべてを失い目覚めます。蒼い炎の中で…
これが一度目の目覚め。
見知らぬ街の中で、独り彷徨いながら記憶の欠片を得て自分が何故此処にいるのかを知っていきます。
どうして記憶を失ってしまったのか…

それは----

彼は言いました。
「全てを取り戻す」と。

それが、二度目の目醒めに誘うことになると彼は知らないのです。

★バルマーク=サグリス完成です★

11-04-21 日記

ご無沙汰していました。銀猫です。ホント、鬼のような忙しさで、毎日帰宅するとソファで気絶する勢いで寝ています(汗)
さて、着々とコミティアが近づく中、バルマークの立ち絵が完成しました。HA-RUいわく、イケオジ(イケテルおやじ)らしいです(笑)ストーリーは完成し、HA-RUにもシナリオに目を通してもらいましたが、とにかくキャラの性格や行動が当初の企画書と全く違っていて、HA-RU自身もキャラ作りにかなり苦労していました。現在、スチル作りに勤しんでおります。と、信じています(汗)
バルマークは“副官”として自分の主に全てを捧げています。彼は、副官として、また士官候補生の師として、様々な気持ちに揺れながら主人公やガイズの前に立ちはだかります。
バルマークが描いていた未来は、一体どんなものなのでしょうか…
寡黙な彼ですが、その深層心理に触れてください。

…無い…です。

11-04-08 日記

いや…すみません。
思わず、呟いてしまった。
昨日のナルト…サブタイトルは「サクラの思い」
めちゃくちゃ楽しみにしていたんですよ。ナルトは漫画を見ていないので、展開が全く分からなくて。だから楽しみが大きかったんです。はじめの頃のナルトは、ナルト自身がホント、元気で、主人公らしい、お馬鹿(良い意味で)キャラだったと思うんです。でも、回を追う事に、成長して、サスケがあんな風な道に進んで、ナルト自身もただ明るいだけの性格から、傷ついて、それを乗り越えて、自分にできることを一生懸命考えて行動する格好いいキャラになってきたと思います。
だからこそ、ナルトが可愛い!……のに
なんすか、サクラちゃん、それないっすよ(泣)
しかも、そのナルトへの思いの表現方法、あんな形ですか!!?ヤローがいるなかで。
ナルト…君の親友は復讐の道に行くし、好きな女の子は、とんでもなく君に失礼な言動を取るし…ナルトが可愛そう過ぎる(涙)
というわけで、今後も目が離せないナルトなのでした(笑)