2010年6月 のDEKO-GANG

綾波でこんにちは☆

10-06-27 日記

どっと疲れを感じる今日この頃の銀猫です…休日出勤…なんかもう休んだ感じがしません。明日からまた激動の毎日が始まりますね。遠い目…m(_ _)m

さて、「逢魔が時」をはじめました。なんか、ホラー的なイメージで買ったのに、中身は結構笑えるし、内容的にも面白い。ミステリー要素も組み込まれていていい感じです。マルチエンディングなんで、これからいろいろ選択肢をいじってみたいと思います。

ただ…いかんせんプレステなので動作が遅い。それだけがちょっといらいらしてしまいます。…ああこれって疲れからか?カルシウムが足りないからかしら…と一人ツッコミをしています。心に余裕が欲しいものです(^_^;)

「逢魔が時」と同時に、「ロックマンX7」と「少女義経伝」をプレイしはじめました。ロックマンXは、PSP版の「イレギュラーハンターX」をプレイしめちゃくちゃはまったんですよ!すっごくおも白くて、ヴァヴァ~可愛いな~。Xも櫻井さんだし、かっこいいな~と思っているのですが、続編が出ない…。売れなかったのかな?面白いのに。続編出して!と言う声は結構いろいろなサイトにあがっているので、カプコンさん!よろしくお願いします!と祈るばかりです。で、そんなバックグラウンドのなか、中古ショップで、ロックマンX7を見つけたので購入。まあ、プレイはハヴィなんですけどね…アクションものは銀猫は苦手でして…逆にホラーは苦手なのがハヴィ。ゲーム中に、お化けが出ると、部屋の隅で縮こまってます笑。

話を戻します。

で、ロックマンx7「難しい」でプレイ開始(笑)ゲームセンターcxで有野の腕を散々言っていたハヴィですから、当然その腕前を見せて貰いましょうと言うわけで、難しいを選択して貰いました。さすがにランクは低いですが、ちゃんと面をクリアしているのが凄いな~と思いました。ハヴィがトイレに行っている間に、少しプレイして残機を減らしたのは銀猫です。(笑)

アクセルとゼロを交互に使いながら進めています。xがまだ参戦していません。xの声は森久保さんだったんですね。あの人、歌が上手いですよね~以前、クソゲ…(こほん)失礼しました、某恋愛ゲームをプレイしたとき、小国の王子様の声を担当されていて素敵だな~と思ったことを思い出しました。やっぱり、ロックマンのテーマソングも何曲か歌われていました。さすがです。

しかし…x…闘いたくない!なんて…もうこのいい子ちゃん!アクセル視点からプレイしているので、ちょっとイラッとしてしまうのはいけないことでしょうか笑。あれ…これタイトル「ロックマンx7」のはず…とケースを見直す銀猫。はやくxをプレイさせろ!!!と叫んだら、ハヴィに「君はプレイしてないでしょう。」と突っ込まれたので、黙らせました(笑)

さて、「少女義経伝」はまだ買ったばかりでプレイもopを見た位なんですけど、これからはじめたいと思います。

遥かなる時空のなかでをプレイしている銀猫にとって、同じ時代のキャラ設定である少女義経伝はなんか新鮮です。笑えます。

平知盛がおっさんだったり、敦盛が笛が上手いという事以外はまったく容姿が異なっていたり…当たり前なんですけどね。

銀猫のなかにある平家のイメージがいろいろ錯綜しています(笑)

主人公が武蔵坊弁慶を名乗るというので、おおおおここだけは、男の子でいいんだ、みたいなツッコミを入れながら説明書を確認しています。また、プレイ日記や、イラストなど近々上げたいと思いますので、読んでやってください。

ふう…さて。

これから少し出かけてきます~。

ただいま帰りました。
なんか、上の文章を上げてから時間がだいぶ経ちましたが、みなさまご機嫌麗しゅう。
これからげっそりした身体をおして、ゲームやります。
だって…仕事ばかりでぜんッぜん遊んでない!!!明日からはじまるなんて許せない!と勝手に叫んでこれからロックマンやります笑
部屋に、アロマヒューザー買ったんですけど、連続で使っていたら、なんか匂いが…臭い…
リラックスしたいのに…。この間、洗浄したんですけどね。まだ洗いが足りないでしょうか?銀猫はアロマとかマッサージとかも大好きでいろんな店やらネットショップに手を出しているのでまたその辺りもそのうち、勝手に語っていると思いますが読んで下さい。
さて…
そう言えば、さっき驚く経験をしました。池袋のとある地下の食事処で、突然、警報が鳴り響きました!え?火事?
ここ地下だし、マジまずくない?と焦りましたが、店員さんがなかなか対応しきれずにいて、ずっとサイレンは鳴りっぱなし。
うるさいことこの上ない。しかも、慌てて説明に来た店員さん慌てていたんでしょうね…「あのいたずらだと思うんですけど、止め方が分からないので、業者が来るまで鳴っています。あと、多分、火事は大丈夫です。」
と言って去っていきました。
ヲイヲイヲイ…多分ってなに?そこは確実性をもってくださいよ。と心の中でツッコミました(笑)
でも、まあ暫くうるさかったですが、警報も止まりそのあとはまた落ちついて食事ができました。警報が鳴っている中での食事って言うのもなかなか無いことですよね。貴重な経験をしました(笑)
では~今度こそロックマンプレイしに行って来ます~(^o^)

エヴァンゲリオン描いちゃいました♪

10-06-25 日記


銀猫は、エヴァンゲリオン放送当時は全く、興味がなく…最終回だけ見て、さらに全く意味が分からずにいた大バカ者でした。
エヴァに興味をもったのは、“エヴァンゲリオン2”のゲームがプレステで出たときです。ゲームショップのテレビに、カヲル君が出ていて、なにこのかわいこちゃんは!(笑)と即、購入。で、いろいろストーリーを知って、ますますハマリ、性格上集めないと気が済まない銀猫は、DVDやら画集やらを買いあさった訳なんです。ほんと、分かりやすいな…自分。
そして、その熱も次第に好きなアニメの一つというポジションに落ちついていたのですが…
これまた再燃する出来事が起きたのです!それが、パチンコ!!!
パチンコなんて全く興味が無く、むしろ倦厭していたんですが、エヴァが入ったと聞き、ちょっと足を向けたら、ぱっくりハマリました(笑)
冬月さんやカヲル君は(通常は)確変数字じゃないんですが、冬月さんが当たったときは、「なんだよ…単発か…」と肩を落とし、カヲル君のときは耳を近づけて「石田彰」の声を堪能(笑)
脳味噌かなりとろけながら、へらへらしてプレイしています。(誰にも見せられない…)
他にも、シンジ君のリーチとか綾波、アスカと面白い演出が多くてオススメです。

話は飛びますが、当時は、シンジ君みたいなナヨナヨした性格キャラ好きじゃ無かったんですが、最近は可愛くてたまりません。
「歳かな…あたい、歳とったのかな…」とそっと涙を拭いつつ、パチンコ台に向かってしまう今日この頃です。
サクラ大戦もパチンコになったんですけど、うちの近くのパチンコには1台とか2台くらいしか入っていなくて、いつもいっぱいです。
大好きな2ヴァージョンなので、とても嬉しいのですが、、まだ一度しかプレイしていません。
が、おもしろい!特に、気に入ったのは、ゲームと同じコンセプトで、確変の柄を、信頼度で変えられるということです。
銀猫はレニが好きなんですけど、レニとの会話で3回レニを選ぶと、通常から確変柄に変わるんです!しかも、照れた表情になる。
可愛すぎる。まじ、嬉しい。一緒に当たりを目指してくれるのでなんか、心強いし(笑)
銀猫が、ゲームの道に入るきっかけになった作品なので本当に思い入れがあります。ので、サクラが入った日に、速攻打ちに行って遊んでみました。で、そこでまたもサクラ熱が再燃して、ゲームショップでドリキャス版のサクラのミニゲームを購入。
どうしてボクはこうも極端なのかと引きます。自分で(でも止められない笑)
みなさんも、好きなものにいろいろ貢いじゃいますよね?散財とは思いません!!(重症です)

サッカーまでもう少しですね。ではでは~

クロックタワー2終わりました!

10-06-20 日記

いや…恐かった。今朝4時までプレイしてしまいました。シザーマンのハサミの音が今も耳に残っています。こわッ!
クロックタワー1はゲームセンターcxで有野課長がプレイしているのを見ました。
面白そうだな!と思ったんですが、スーファミって…例えソフトを見つけてもハードが…実家のタンスの奥深くに眠っていたらラッキーくらいの可能性しかないので…
自分プレイはクロックタワー2からになりました。
2は完全に、1の続きものなので(若干設定がいじってありましたが)1があっての2だと思います。
ゲームのキャッチコピーにもなっていましたが、「恐怖から逃げるしかない」という設定が面白いです。屋敷内をくまなく歩き回ってアイテムや、アーカイブスを集めたいのですが、時間と共に“奴”が来るんですよ。で、時間によっても、生存者の数が減ってしまうので、ロケハンしてから、正規のルートを行く!という感じです。
3話構成で、やることさえ分かっていれば、1時間もあれば終わります。ただ、驚くことに、ゲームスタートすぐの章で、“あるアイテム”を取っておかないとバットエンディングは確実というルールもあったりします。
最終章に来て、開きそうなのに開けるためのアイテムが不足しているとか、こんなところに意味不明だけどアイテムが落ちている、クリックできるけど何かが足りなくて機能しない…まさかこれって、序章で取り逃した例のレアアイテムかぁぁぁ!!!と、気が付いても後の祭り。銀猫は、シザーマンの恐怖に調べ尽くせず、アイテムを取り逃してしまい最初からやり直しましたm(_ _)m

次は、3かな~と調べてみたんですが、3はヒューマンからカプコンに変わっていてゲームの内容は(主人公が違うし、時代を行き来するという考えも新しい)1・2とは繋がっていない感じでした。プレイしていないから、深くは分からないんですがね。なんかバイオっぽく見えました。以前、デメントというカプコンのホラーゲームをプレイしたんですが、クロックタワーに通ずるものを感じました。あれは…竹中直人の存在が偉大すぎてギャグになってしまいましたが。(銀猫のなかで)

次は、逢魔が時をプレイしたいと思います~。なんかホラーばっかりだな。自分。