2010年1月13日 のDEKO-GANG

ちょこっと☆ブレイク♪第6回

10-01-13 ちょこっと☆ブレイク♪


ふう。こんばんは。ブログ形式じゃなくして…とハヴィに頼んでおきながら、「こんばんは」って書き出しはどうなんだろう…本当自分は優柔不…げふげふ…
さて、毎日の更新を心がけているんですが、ちょっと時間があきました。すみません。
では、前置きはこのくらいで、ちょこっと☆ブレイク♪行ってみましょう!

今回から回に分けて、原案想起のことをちょっと書かせていただこうかと思います。
【紅ノ誓刻】は、まず女主人公が活躍する、格好いい話が書きたいな~という漠然としたところから始まりました。
そのとき、PS3ソフト「ティ○ーズ・ト○ー・ティ○ラ」という元パソコンゲームのソフトにはまっていて、ああ、こんなにお嫁が居たらいいな~みたいな憧れから、よし、主人公はモテモテ設定がいいな。フィアンセ探しも入れたいな~。で、物語はシリアスにも関わらず、でも、暗過ぎたり、重くなり過ぎたりせず、そこはかとなく笑いが出る物語がいいな~と、まあとにかくノートに、書きたい内容を書いては妄想していました。外に出てはノートにメモメモ。世界観は、和風。ホラー系の所謂恐い話の延長線上にしよう。とか、今見ると、ただの、変人日記(笑)
是非、ゲームが発売されましたら、プレイしていただいて、上記の内容がどの辺まで生かされているか見てください。ほとんど、形を変えてしまいましたが(笑)要所要所、ああ。銀猫ここは生かしたんだ…と気付いていただけたら嬉しいです(笑)
使われなかった設定は次回作などに、組み込んでいきたいと思います。

やっと、物語も後半に入り、HA-RUとハヴィに、助言をもらったり、助言をくれ!と言っても、無視されたりしながら、毎日必死に書いています。次回は、キャラ想起についてちょこっと☆ブレイクしたいと思います。お時間がありましたら読んでください~(^O^)